板橋金属工業株式会社

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会社名 板橋金属工業株式会社
代表者 代表取締役社長 宇野 新吉
所在地 〒174-0063 東京都板橋区前野町6-3-1 IKビル3F 〉MAP
TEL.03-3960-4171(代)FAX.03-3965-6486
資本金 1,000万円
決算期 12月
取引先 株式会社UACJ
コニカミノルタ株式会社
株式会社東武ストア
日本カーバイド工業株式会社
日本軽金属株式会社 etc.
(五十音順)
仕入先 株式会社UACJ
株式会社サンエ-化研
日東電工株式会社
日本軽金属株式会社
日立化成株式会社
三井化学東セロ株式会社
三井物産プラスチック株式会社 etc.
(五十音順)
取引銀行 りそな銀行 板橋支店
みずほ銀行 志村支店
三菱UFJ銀行 西池袋支店
三井住友銀行 常盤台支店

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昭和元年 昭和伸銅所として発足。
昭和12年 1月 株式会社桐山伸銅所と改名。
昭和19年10月 進興アルミニウム株式会社を吸収合併。
昭和21年10月 板橋金属工業株式会社と称号変更。
昭和40年 2月 上板橋工場閉鎖。
本社工場を条及び、板の総合工場として古河電気工業株式会社と条の請負加工契約をする。
昭和43年 5月 伸銅業界に於て最初の自主廃業を行い新規事業に転換。
商事部を開設、非鉄金属材料及び加工成形品等の取り扱いを行う。
昭和43年 8月 日鉱金属株式会社の防蝕用亜鉛及び、アルミ電極の専属鋳造加工を開始。
昭和44年11月 倉庫業を開業。
古河板橋アルミセンターとする。
昭和47年12月 アルミ板に保護フィルム貼付加工及び、粘着フィルム販売を開始。
昭和53年10月 子会社、板橋金属加工株式会社を設立。
亜鉛及び、アルミ鋳造加工を開始。
昭和59年 5月 プレス機導入、コイル打抜加工を開始。
平成 7年 4月 日本鉱業株式会社の亜鉛製錬から撤退により日鉱金属株式会社防蝕関連事業を廃止。
古河アルミの東京地区撤退により古河板橋アルミセンターを廃止。
平成 7年 8月 小島プレス工業株式会社と業務提携。
プレス加工及び保護フィルム加工を委託する。
平成 8年 3月 本社再開発に伴い株式会社東武ストアと建物賃貸契約を結ぶ。
平成 8年 5月 鹿島建設によりIKビル着工。
平成 9年 3月 本社社屋IKビル完成、竣工。
平成14年 9月 アメリカンファミリー生命保険会社募集代理店となる。
平成27年12月 保険代理店営業終了

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